2005年11月22日

WorkItemTrackingあれこれ

まぁなんていうか、WorkItemの中に計算された値を持ちたいなんて要望が・・・。
Ex) 作業基準時間 - 実績作業時間 = 予定残り作業時間

WorkItemでレポーティングのような値を持たせたいと思う理由には疑問を感じるけど、
まぁ、お客様の要望なので。
でも、WorkItemTrackingのコントロールにはこんな機能をサポートしているものはない。
ということで、どうするか?

答えは、Notification Servicesを使いましょうということらしいです。

例えば、WorkItemが保存された場合には、Notification ServicesよりWorkItemChangedEventが発行されます。これをハンドリングできるWeb Serviceを用意しておいて、そのロジックの中で計算させて、WorkItemを保存しなおすという作業をするのが手っ取り早いらしい。

唯一の問題は処理がサーバー側で行われるから、クライアントには瞬時に反映されないこと。
一度、リロードしないといけないあたりが微妙にできてるんだけどユーザーエクスペリエンスはいまいちだよな〜と思ってしまう感じです。
posted by libaty at 23:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

Process Template Editorを使ってみる

ちょっと前に書いたProcess Template Editor Alpha版
http://libaty.seesaa.net/article/8666604.html

今日は試しにちょっと使ってみた。
これがないとXMLファイルをテキストエディタで修正しないといけないから
それから比べたらずいぶんまし。
TFSサーバにつなげて作業することでそれなりにValidationもやってくれるし、
結構簡単にWITのフィールドやら状態、状態遷移が定義できる。
レイアウトもそれなりに見た目を確認しながらできるからないよりは全然いい。

でも、
WIT内にGlobal Listが定義してあると例外が発生して落ちたり、
レイアウト定義するところがやたらめったら遅かったり、
状態遷移が状態遷移図で書くんじゃなくて、単にテキストの編集だったり
とまぁまだまだこれから感が満載。

まだまだAlpha版だからね。これからどうなっていくか楽しみ。
posted by libaty at 23:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月04日

Work Item Typeで使えるControlの種類

Work Item Typeを定義する際、Work Item Typeの各フィールドをフォームにどのように表示するかの設定を行います。

以下は、そこで使用できるコントロールの一覧です。
・FieldControl
 テキストボックスを表示する。リスト項目の場合はComboBoxになる

・HtmlFieldControl
 フィールドの型がHTMLの場合に、このコントロールを指定するとフォームに
 複数行のテキストボックスを表示することができる

・DateTimeControl
 フィールドの型がDateTimeの場合に、このコントロールを指定すると
 フォームにカレンダー表示機能つきのテキストボックスが表示される。

・TFStructureControl
 AreaやIterationなどのツリー構造になっているものを
 フォームでもツリー構造で表示できるようにする。

・AttachmentControl
 WorkItemにファイルなどを添付するための機能をもったコントロールを表示する

・LinksControl
 WorkItemにURLなどのリンクを設定する機能をもったコントロールを表示する

・WorkItemLogControl
 WorkItemの変更履歴を表示する機能をもったコントロールを表示する

HTMLFieldControlやDateTimeControlやExtensibility KitやVS SDKにもドキュメントとしては記載がないので知ってると便利かも。
posted by libaty at 11:45| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Visual Studio SDK

Visual Studio 2005 SDKのOctober版がVS Extensibility Centerで公開されてました。

今回から、Visual Studio Team System Extensibility Kitもこちらに同封されているようで
Extensibility Kitを心待ちにしていた方は即ゲットですね。

内容のほうは・・・
 Reportingに関するところはあまり更新がされていないような感じ
 Work Item TypeやWork Item Object Modelのあたりは多少詳しくなったような感じ
がします。

あとは詳細に見るべしということで。
posted by libaty at 10:08| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

Process Templateカスタマイズツール Alpha版

John Lawrence (MSFT)のブログより

Joel has an alpha version of his Team Foundation Process Template Editor

ここのブログのネタもとは

Joel Semeniuk's Blogの
VSTS Process Template Editor Alpha Preview 1

らしい。

要約すると、GDNのWorkspaceでProcess Templateカスタマイズツールのアルファ版を公開したけど、メンバー内のみの公開です(メンバー登録はできる模様)ということみたい。

Beta3でうごくやつっぽいのでどの程度のものかぜひ試してみたい!!
posted by libaty at 22:45| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

VS-TFS Workgroup Edition

マイクロソフト ディベロッパービジネス本部 北川氏のブログで発見

Team Foundation Server Workgroup Edition
http://blogs.msdn.com/hiroyask/archive/2005/09/29/475218.aspx

VSTS with MSDNに付属する5ユーザー限定のEditionだそうです。
VSTS & TFSはどちらかと言うとVSTSが高いのであって、
TFSはそうでもないような気がしないでもないですが、
VSTS with MSDNがあれば無償で使えるというメリットはかなり大きそう。

これなら、小さなプロジェクトでこつこつ試してある程度の手ごたえを得てから
本物(?)のTFSを買うというようなシナリオが展開できそうです。
posted by libaty at 17:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

TFS Beta3 & etc...

納品関連でほとんど全ての巡回サイトから遠ざかっていた今日この頃。
ようやく終わって復帰です。

そうこうしている間に

Team Foundation Server Beta3
はリリースされるし

.NETアプリケーションのパフォーマンスとスケーラビリティの向上
の資料は日本語訳続編が出てるし

C# 3.0だのLINQだの新しい言語とその仕様概要発表されてるし、

Office 12も発表されてるし・・・。

仕事が忙しいって敵だ!
posted by libaty at 16:51| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

TFSのWork Item Typeについて コラム1

TFSのWork Item Typeについてを続けていますが、
第3弾を書く余裕がないのでちょっとコラム。

第1弾 Work Item Typeのスキーマ概要
第2弾 Work Item Typeのフィールド定義について

現在のWITDでは、フィールド定義に重大な制約があります。


続きを読む
posted by libaty at 21:46| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TFS Beta3 発表間近?

Visual Studio Team Foundation TeamのSomasegar's WebLogで
Visual Studio 2005のロードマップらしきものが書かれていました
http://blogs.msdn.com/somasegar/archive/2005/08/22/451026.aspx

ALCとExciteをフル活用して読んだところ・・・

どうやら、9月中にVisual Studio 2005 RC1とTeam Foundation Server Beta3が出る模様。

時期的には9月11〜12のPDCに合わせてか
9月21日に予定されている1-Dayセミナーに合わせたくらいではないかと勝手に予想
※いずれも米国時間

# July CTP 日本語版が以外に曲者なので登場心待ち!
posted by libaty at 09:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月31日

Visual Studio Team Foundation July CTP 日本語版のインストール

MSDNサブスクライバダウンロードからTFS July CTP 日本語版が提供されたので
早速インストールしました。

必要なソフトウェアは以下のとおり
1.Windows Server 2003
2.Windows Server 2003 Service Pack 1
3.SQL Server June CTP 日本語版
4.Windows SharePoint Services 日本語版

インストールを行った環境は以下のとおり
実機:CPU:Xeon 2.8GHz
   Mem:2.0GB
   HDD:いっぱい
   OS:Windows Server 2003 + SP1
   その他:Active Directory Domain Controller
       Virtual Server 2005

仮想マシン1:Mem割り当て:1024MB
       OS:Windows Server 2003 + SP1
       ※TFS Data Tierとして使用する

仮想マシン2:Mem割り当て:640MB
       OS:Windows Server 2003 + SP1
       ※TFS Application Tierとして使用する

July CTPはTFSのAppliation TierとData Tierを別々のサーバで構成する
デュアルサーバー構成でないとインストールができないのでその点は注意が必要。

結論から言えば、この環境でインストールは無事成功です。


インストール手順
posted by libaty at 10:04| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月30日

TFSのWork Itemについて 第2弾

前回、「TFSのWork Itemについて 第1弾」では、WIT(Work Item Type)のスキーマ定義における、トップレベル要素を解説しました。

今回の第2弾では、この要素のうち、「Field要素」について解説します。

まず、WITのフィールドとは?
ーWork ItemにはTitleやSummary、Assigned Toなどの属性があり、そこにそれぞれ値を格納して、作業項目としての管理を行います。
この、Titleなどがフィールドと呼ばれているものです。
ちょうど、クラスのプロパティと同じです(フィールドでもいいんだけど、普通Privateだから)

xmlで見ると、トップからField要素までのxmlの形は以下のような感じ。
<WITD application="Work item type editor" version="1.0">
 <WORKITEMTYPE name="Bug">
  <FIELDS>
   <FIELD name="Id" refname="System.Id" type="Integer">
   </FIELD>
  </FIELDS>
 </WORKITEMTYPE>
</WITD>

上を見てわかるとおり、xmlスキーマ上は<FIELDS /<の子要素としてフィールドを定義していきます。

さて、フィールド定義には重要な点が2つあります。

1.各フィールドには読み取り専用やリストからの入力のみなどの
  制約をつける ことができる。
2.各制約は それを有効にするロールを指定する ことができる。

という点です。

制約の詳細
posted by libaty at 09:19| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Visual Sutdio Team Foundation Server July CTP 日本語版

お疲れ様でした。
公開を首を長くしてまってました。

というわけで、待ちに待ったTFS July CTPの日本語版がMSDN サブスクライバ ダウンロードで
公開されました。
あわせて、VSTS Team Suite July CTP日本語版も公開されています。

初の日本語版ということで早速インストールを・・・。
インストールレポートは追って報告します。

# Extensibility Kitは新しくならないのかな〜。
# 早くドキュメントが充実することを祈るばかりです。
posted by libaty at 00:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Visual Studio 2005 Team System : 社内事例の紹介

MSDNにてマイクロソフト社内でVS Team Systemを導入した事例が紹介されています。

-- 引用 --
Visual Studio 2005 Team System : 社内事例の紹介
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2005/teamsystem/showcase/

Microsoft 社内において Microsoft Information Technology (Microsoft IT) チームが、社内ネットワークに Visual Studio 2005 Team System を導入し、開発チームのソース管理とワーク アイテム トラッキングの集中化、ならびに開発プロジェクトのライフサイクルの標準化を行った事例を紹介いたします。
-- ここまで --

Work Itemの使い方とかがいまいちよくわからないTFSだけど、
これを見ればどんな風に使えばよいかが少しはわかりそうな気がする。
posted by libaty at 00:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月24日

TFSのWork Itemについて 第1弾

TFS Beta2のExtensibility Kitの内容をベースに
WITD(Work Item Type Definition)についてまとめてみました。

第一弾はWITDのスキーマ概要です。

WITDのスキーマは以下のような構造になってます。
<WITD application="work item type editor" version="1.0">
 <WORKITEMTYPE name="bug">
  <DESCRIPTION>
   Bug work item types are used to track defects within the code.
  </DESCRIPTION>

  <GLOBALLISTS>
  </GLOBALLISTS>

  <FIELDS>
  </FIELDS>

  <WORKFLOW>
  </WORKFLOW>

  <FORM>
  </FORM>

 </WORKITEMTYPE>

</WITD>

要素の説明
posted by libaty at 23:30| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月11日

TFS日本語版遅れ気味

ディベロッパー製品開発統括部blogより
http://www.exconn.net/Blogs/team01/archive/2005/08/10/2229.aspx

というわけでちょっと遅れてるみたいです。
心待ちにしていただけあってちょっと残念。
でも、初の日本語版なのでとりあえず気長に待つべし!
posted by libaty at 10:25| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

ワークアイテム(Work Item)

VSTS & TFSを使用するとワークアイテムトラッキングができます。
↑の言葉はいろんなサイトや雑誌等で紹介されてるからいまさらって感じですね。
でも、実際どんなふうになるの?ってところまではほとんど紹介されてないような。
ってかそもそもWorkItemってなによ!!
ということで今わかってる内容を。
(Helpに書いてないこともあるので保証はできないですけど・・・)

ワークアイテムの定義内容
posted by libaty at 23:22| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月12日

アンドキュメント

業務の都合上、VSTS&TFSの評価してます。
でも・・・、まだBetaだからしょうがないけど英語のドキュメントにしても
アンドキュメントが多すぎる・・・。

なにしていいのかよくわかりません。
でも、命令してくるほうはどっから仕入れてきたのかしらないけど
あれやれこれやれと・・・。説明しても全然理解してくれないのに・・・。

ドキュメントがないところから必死に資料作って、説明してるのに
まったく理解してくれないとやる気は下がる一方だな〜。

と言うわけで気が向いたらここで、
TFSの作業項目(Work Item)と組織構造(Organizational Unit)と反復(Iteration)の
関連について書き留めてみます。
posted by libaty at 23:34| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

Team Buildのセットアップ

Team Buildを実行したいマシンで
1.Windows Firewallを有効にしておく
2.TFSのセットアップCDを挿入して
  bbフォルダのsetup.exeを実行すればセットアップ終了。

その後の設定
1.Firewall
  実際にはWindows Firewallはなくてもいいが、なにかしらF/Wソフトを使用する場合には
  TeamBuildServiceのためにport:9191をあけておく。
  あと、MSBuildがすべてのポートで受信可能なように設定しておく。
  (MSBuildに関してはもっと絞れるかもしれない)

2.Team Buildの最中にテストを実行する
  Team Buildの最中にテストを実行するにはウィザードでチェックボックスを
  いれればいいが、実際にビルドタスクを走らせる場合にはそのマシンに
  Team TestまたはTeam Suiteが必要な気がする。
posted by libaty at 13:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VSTS Team Portal Siteのエラー

チームプロジェクトを作成して、ポータルサイトを開くと
以下のようなエラーダイアログがでてくる。

「Unable to locate control: ctl00oReportCell」

どうやら、TFSそのもののバグらしい(さだかではない)が
ちょっとレイアウトを犠牲にすれば修正可能らしいのでその手順を記録

1.チームポータルを開く
  アドレスは http://<TFS-AppServer Name>/sites/<Team Project Name>>

2.しばらくまつと上記のエラーが3個(Builds, Quarity Indicators, Bug Rates)
  でてくるのでここではひとまずそれらを閉じる

3.Builds Web Partsエリア内で右クリックしてプロパティを選択
  URLが表示されているのでそれをコピーしておく

4.Builds Web PartsのModify Shared Web Partsを選択する。
  右側の編集画面に「Link」となっている部分があるのでそこのテキストボックスに
  コピーしたURLを貼り付ける。
  ここで、最後のクエリが「toolbar=false」となっているので
  これを「toolbar=true」に変更する。

  ※これをするとHeightがたくさんあったほうがいいので500pxくらいにするのが
   いいよと書いてあるサイトもあった

5.Quarity Indicators, Bug RatesのWeb Partsについてもおなじことを繰り返す。
posted by libaty at 09:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

TFSセットアップ(続)

今日もTFSのセットアップ作業は続く・・・

昨日、基本的なインストールは全部終わったので
さっそくチームプロジェクトでも作ったろと思ったら案の定エラー

1回目:Microsoft.Pcw.Rosettaがどうしたこうしたってエラー
 現在ログインしているアカウントがReporting Serviceにアクセスする権利がないと
 でるらしい。
 さっそくReporting Serviceのプロパティから自分のアカウントを追加
 面倒だから一番強い権限を付与してみる

2回目:Microsoft.Pcw.wssがどうしたこうしたってエラー
 今度はWSSにアクセスする権利がないといってるらしい
 さっそく、WSSのトップサイトに自分のアカウントを追加
 これも面倒だから一番強いアカウントにしてみる

3回目:Wss.WssPortalがどうしたこうしたってエラー
 これは・・・わからない・・・
 どこを調べてもそんなもんでてこないぞ〜。
 英語のサイトも見に行ったのにもうやだ〜(悲しい顔)
 と、いうわけで・・・自分のアカウントをDomain Adminsに追加してしまう
 うん、問題なく動いたぞわーい(嬉しい顔)

 [追記]
 それでもおなじエラーがでた・・・
 よくよく見てみると、TFSのNamespace Administratorsに入っていないとだめらしい。
 追加したらなんなくできた。

やっぱり変にDual構成なんぞにせんとSingle構成にしとけばよかったかも。
またあとでのんびり原因を追究してみることにしよう。
posted by libaty at 16:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。