2005年05月31日

SOA? Webサービス? SSO?

社内で基幹システムを作るって話があるらしい。
お友達がたくさんいる部署が担当するみたいだ。

これからのシステムってことはやっぱりSOAなんかな〜?
ちょっと譲ってWebサービスでMulti Client対応??
どっちにしてもSSOしてくれるとうれしいな〜
なんて独り言言ってみる。

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次期、WindowsコードネームLonghornに搭載されるIIS7は
ASP.NETが完全に内包される形になるらしい。
これで面倒な設定がいろいろ解消されるのに加えて
WindowsログインユーザによるSSOも完璧なのかな?

そのころにはWS-SecurityとかWS-Transactionとかを簡単に実装できるやつが
登場してくることを期待!!
posted by libaty at 23:50| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラインドタッチ

先輩のブログを見てたらブラインドタッチの練習ができるサイトがあった。
早速今日からやってみよう。

むか〜しむかし、大学生のころ・・・
うちの学科ではブラインドタッチの練習が義務付けられてた。
そんとき使ってたソフトはこれ
http://www.syam.net/library/type-s/

1年生から開始してたとえばあるタイミングで50wpm超えてないと居残りとか
そんなことやってた。ちょっと懐かしい。
4年になっても1年で300wpm越えたやつがいるとか聞かされるたびに
研究室のメンバ総出で競ってたかも。ちょっとバカみたい。

最近はデスクトップとノートを併用してるからキーボードサイズの違いから
昔のようなスピードはでなくなったな〜。
まだまだ修行が足りん。
posted by libaty at 15:45| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

姉さん!事件です。

昨日久しぶりにMSNメッセンジャーにログインした。
どれくらいぶりってたぶん2〜3ヶ月ぶりくらい・・・。

そしたらなんとメンバリストがすべてクリアされてた〜がく〜(落胆した顔)
何人かは復旧できたけど会社のメンツがほとんどわからんくなってしまった。。。

な〜んか携帯なくした状態になっててどうしたもんかって感じですよ。

#誰かに聞いたところによると60日くらいログインしてないとクリアされるらしい
posted by libaty at 09:55| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月30日

InputMan 2.0J & 3.0J

InputMan 2.0J/3.0JのFunctionKeyコントロールにバグがあった

ファンクションキーコントロールで例外をスローしても
Application.ThreadExceptionイベントが発生しない
http://www.grapecity.com/Japan/Support/Search/BugContent.asp?id=17118

Winアプリで集約エラーハンドラ処理しようとすると
ThreadExceptionイベント使うのがベターなんだけどこのバグは痛いな〜。
今のところ、GrapeCityでは対応できていないみたいでどうしたものか。

とりあえず例外そのものはでてるのでこんな感じかな。

Public Shared Sub Main()
 ' 通常のThreadExceptionイベント処理
 AddHandler Application.ThreadException, AddressOf ExceptionLogging

 ' InputMan FunctionKeyコントロールのためのTry Catch
 Try
  Application.Run(New Form)
 Catch ex As Exception
  ExceptionLogging(ex)
 End Try
End Sub
posted by libaty at 23:10| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

大爆笑!

本にもなってるからもう知ってるかも。
でもあまりにも面白いからここに書いてみよう

絶対サポセン黙示録
http://www.din.or.jp/~f-aniki/sc/

あともう1個。こっちはもう更新とまって閉鎖間近

ただいま実験中!
http://www4.plala.or.jp/hiro_k/

なにか面白いサイトがあったら教えてね。
posted by libaty at 22:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

いまさらってかんじだけど・・・

.NET Framework 2.0の強化点なるものを延々と聞かされてきたから
一応書いておいてみようかな〜なんて。

☆ASP.NET 2.0
 ・マスターページ
  ようやく、継承とかssiとかを使わないでもデザインの統一ができるようになった。
 ・ウィザードコントロール
  ウィザード形式のWebページでアクセス制御の問題を考えなくてよくなった。
 ・Multi View
  1ページの中にいろんなものを詰め込んで切り替えながら表示させるってつくりが
  簡単にできるようになった。
 ・認証系コントロール
  Webでよくある入り口(認証、登録、パスワード再送信等々)がコントロールとして
  提供されるようになった。

☆ADO.NET 2.0
 ・SQLCommand
  非同期実行をこのクラスのみでサポートするようになった
 ・MARS
  Multi Access Record Setをサポートするようになった
 ・BulkUpdate
  DataAdapterを使ったUpdate系処理でラウンドトリップを1回でできるように
  標準でサポートするようになった
 ・DataSet
  インデックスエンジンの高速化とバイナリシリアライズが可能になった

☆その他
 ・トランザクション
  手動、自動のプログラミングモデルが一緒になった
 ・Remoting
  IpcChannelというものをサポートするようになったらしいのとFomatterの速度向上

などなどいろいろあるらしい。
posted by libaty at 21:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月23日

QRコード

あるブログをみてたらQRコードを自分で作れることをしった。
で、そのブログにQRコードでメッセージが書いてあったのでさっそくのってみました。
QRコード作成には↓のサイトのツールを利用
http://www.psytec.co.jp/docomo.html

さてさて、気づいてくれるでしょうか?

qr1.jpg
posted by libaty at 09:00| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

Test Result Publish

VSTSで行ったテスト結果をTFSにアップロードするには・・・

前提
 Firewallの設定でdevenvがすべてのポートで受信許可状態になっていないといけない
 devenvに対する受信を拒否するとアップロードできない
 (devenvから送信するのになぜ?って感じ)

1.Unit Test等を実行する
2.テスト結果ウィンドウのメニューから「発行」を選択する
3.TFSに送信するテスト結果を選択してOK

これでテスト結果がTFSに格納される。
テスト結果はVSを終了するまではローカルに残ってるけど終了するときに
一緒に破棄されてるようで再起動すると参照できなくなるので
TFSに保存したいときはVSを終了する前にこの作業をしないといけない
posted by libaty at 17:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Team Buildのセットアップ

Team Buildを実行したいマシンで
1.Windows Firewallを有効にしておく
2.TFSのセットアップCDを挿入して
  bbフォルダのsetup.exeを実行すればセットアップ終了。

その後の設定
1.Firewall
  実際にはWindows Firewallはなくてもいいが、なにかしらF/Wソフトを使用する場合には
  TeamBuildServiceのためにport:9191をあけておく。
  あと、MSBuildがすべてのポートで受信可能なように設定しておく。
  (MSBuildに関してはもっと絞れるかもしれない)

2.Team Buildの最中にテストを実行する
  Team Buildの最中にテストを実行するにはウィザードでチェックボックスを
  いれればいいが、実際にビルドタスクを走らせる場合にはそのマシンに
  Team TestまたはTeam Suiteが必要な気がする。
posted by libaty at 13:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VSTS Team Portal Siteのエラー

チームプロジェクトを作成して、ポータルサイトを開くと
以下のようなエラーダイアログがでてくる。

「Unable to locate control: ctl00oReportCell」

どうやら、TFSそのもののバグらしい(さだかではない)が
ちょっとレイアウトを犠牲にすれば修正可能らしいのでその手順を記録

1.チームポータルを開く
  アドレスは http://<TFS-AppServer Name>/sites/<Team Project Name>>

2.しばらくまつと上記のエラーが3個(Builds, Quarity Indicators, Bug Rates)
  でてくるのでここではひとまずそれらを閉じる

3.Builds Web Partsエリア内で右クリックしてプロパティを選択
  URLが表示されているのでそれをコピーしておく

4.Builds Web PartsのModify Shared Web Partsを選択する。
  右側の編集画面に「Link」となっている部分があるのでそこのテキストボックスに
  コピーしたURLを貼り付ける。
  ここで、最後のクエリが「toolbar=false」となっているので
  これを「toolbar=true」に変更する。

  ※これをするとHeightがたくさんあったほうがいいので500pxくらいにするのが
   いいよと書いてあるサイトもあった

5.Quarity Indicators, Bug RatesのWeb Partsについてもおなじことを繰り返す。
posted by libaty at 09:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月16日

VSTSって

VSTSってBetaのせいかもしれないけどずいぶん重いような
あまりにも重いから実機にいれてみたけどそれでもかなりきつい
Pen4 2.0GHz, Mem 768MBでつらいってどうすんやろ・・・

重いのをおいておけばVSTSはかなり便利かも。
1.UnitTestの自動生成
 テストを作りたいメソッドを指定すれば次から次へと雛形が作られていく。
 UnitTestの書き方はJUnitとかNUnitでやってたようにごりごりって感じだけど。
 雛形作ってくれてテストを一元管理できるだけでもかなり便利になった

2.Code Coverage
 UnitTestを実行したらどのコードを実行したのかグラフィカルに見れるのはイイ!
 どこが実行されてないかがすぐにわかるからテストコード追加するのもかなり楽

3.Static Code Analyze
 コードをコンパイルするときに同時にネーミング規約、セキュリティリスク、
 デザインルール等々をチェックしてくれる。
 今はまだMSが勝手に決めたルールでのみ試してるけどそれだけでも
 いろいろ勉強になるから○

4.Performance Analyze
 まだ試してないけど、メソッドごとの実行時間チェックとか機能単位での
 経過時間把握とかができるらしい。きっと便利・・・

ここがだめ
1.HTTPまわり、DBアクセスまわりのUnitTest
 VSTS単体ではサポートされてない。JavaではDBUnitとかあって、信頼できるDBアクセス
 が提供されてたけど、.NETはまだない。
 (XMLごりごり書かなきゃいけないのはイヤだけど・・・)
 NUnitASPを自分で組み込んだりしないといけないのもなんとも・・・。

2.いろんなところで削除ができない。
 ためしに作ったTeam ProjectとかTeam Buildとかが削除できない。
 せめて管理者権限もってるやつにくらい簡単に消させてくれと思う。
posted by libaty at 23:11| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

TFSセットアップ(続)

今日もTFSのセットアップ作業は続く・・・

昨日、基本的なインストールは全部終わったので
さっそくチームプロジェクトでも作ったろと思ったら案の定エラー

1回目:Microsoft.Pcw.Rosettaがどうしたこうしたってエラー
 現在ログインしているアカウントがReporting Serviceにアクセスする権利がないと
 でるらしい。
 さっそくReporting Serviceのプロパティから自分のアカウントを追加
 面倒だから一番強い権限を付与してみる

2回目:Microsoft.Pcw.wssがどうしたこうしたってエラー
 今度はWSSにアクセスする権利がないといってるらしい
 さっそく、WSSのトップサイトに自分のアカウントを追加
 これも面倒だから一番強いアカウントにしてみる

3回目:Wss.WssPortalがどうしたこうしたってエラー
 これは・・・わからない・・・
 どこを調べてもそんなもんでてこないぞ〜。
 英語のサイトも見に行ったのにもうやだ〜(悲しい顔)
 と、いうわけで・・・自分のアカウントをDomain Adminsに追加してしまう
 うん、問題なく動いたぞわーい(嬉しい顔)

 [追記]
 それでもおなじエラーがでた・・・
 よくよく見てみると、TFSのNamespace Administratorsに入っていないとだめらしい。
 追加したらなんなくできた。

やっぱり変にDual構成なんぞにせんとSingle構成にしとけばよかったかも。
またあとでのんびり原因を追究してみることにしよう。
posted by libaty at 16:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Visual Studio Team Foundationのインストール

苦労した・・・以上

いやいや一応なんか書こう

今回はVirtual Serverを使ってゲストを2台立てて、
TFS-Application TierとTFS-Data Tierを別マシンに見立てる構成で作ってみた。
まぁやってみるとこれがいろいろ大変。

困ったこと:Firewallの設定
 TFS-Data TierのWindows Firewallの設定が
 インストールドキュメントにはそんなこと書いてないし、
 ご丁寧にSQL ServerやAnalysis Serviceのポート閉めちゃってくれてたし。

 ってわけで2つにわけるときには
 TFS-Data TierのFirewall設定で
 TCP:1433(SQL Server既定のインスタンス)とTCP:2383(Analysis Service)の
 ポートを開けてあげましょう

他にもあったような気もするけど、とりあえず。
posted by libaty at 11:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TFS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月10日

セットアッププロジェクトで・・・

今日もセットアッププロジェクトと格闘すること・・・
昨日はカスタム動作にレジストリから読み込んだ値が渡せないってことで悩んだが、
どうやらレジストリからはちゃんと読めていて渡すところに問題があったらしい。

結局のところ http://libaty.seesaa.net/article/3022478.html が問題だったっぽい
ような気もしないでもないがよくわからないまま、でも動いた。。。

セットアッププロジェクトを作っていて問題だったこと
1.System.ArgumentExecption
 これがでたら十中八九カスタム動作に値を渡すところが間違ってる
2.カスタム動作はDEBUG時にはどっかにログ出力するように
 セットアッププロジェクトはVSのデバッガでデバッグできないから
 ログ情報だけが頼り
3.クラスの属性を付け忘れない
 クラスにRunInstallerAttribute属性をtrueで付けておかないと呼び出されない
 からいくらコードを書いても意味なし
posted by libaty at 14:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月09日

どうも取れない

今日も今日とて、セットアッププロジェクトと格闘
セットアッププロジェクトからカスタム動作を呼び出したときにパラメータで
いろいろ値を渡せるんだが、レジストリから読み込んだ値がどうしても渡せない
というか中身がからっぽだった・・・。
対象キーの中の名前にスペースが入ってるのがいけないのかな〜。

#カスタム動作内でレジストリ読めばそれまでなんだけど
#それじゃ負けたみたいでイヤだから明日もがんばってみよ〜。

とりあえずできたら追って報告かな。
posted by libaty at 23:24| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VBマイグレーション

今日は後輩が簡単なVB6.0のアプリをVB.NETに変換すべく必死にがんばってた。
でもどうやら、まわりがどうして文句ばっかり言ってるのかその一端をつかめたっぽい。
うんうん、がんばったかいがあったね。。。きっと

さて、Microsoftからでてるのなんてすぐにでてくるのはこれくらい

Visual Basic 6.0のアップグレードリファレンス
http://www.microsoft.com/japan/msdn/library/ja/vbcon/html/ -
vboriVisualBasic60CompatibilityReference.asp

Visual Basic マイグレーションセンター
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vbasic/migration/default.mspx

ほかにもなんかあったような気がするけど見つかんないからw
posted by libaty at 23:20| 東京 🌁| Comment(17) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月07日

.NETもJavaも

@ITでSpring Frameworkで理解するDI(Dependency Injection)という記事を読んだ。
クラスの属性を動的に変えるのみならず、クラスの関連までも動的に変えることができるらしい。
これはこれでふ〜んと思うがまたまた設定がXMLというのがなんともな〜って感じがした。
最近のJava開発はよくわからないけど、昔、Strutsのコンフィグをテキストエディタで
編集してるのを見て、絶対にイヤと思った記憶はある。
DIとかStrutsとかは便利でも設定ファイルを編集するのが大変なんだよね〜・・・。
最近はどうなんでしょ???
あとイメージだけど遅そう。この辺もどうなんでしょ??

さて、.NETもDIはできるはず・・・。
System.Relrection名前空間では、その辺のことをできるクラスが用意されている。
でも、privateフィールドだろうがなんだろうがお構いなしに読み書きできるから便利だけど
ちょっと危険かも。
しかも、リフレクション機構のおかげで例外管理にもいろいろ制約あるし。
スピードは・・・設定ファイルにしたら同じだろうな〜。
# .NETの例外管理についてはまた後日。
posted by libaty at 21:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | .NET | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲーム

ついにドラクエ8も終わって次の人へバトンタッチ
はてさて、次は何をしようかな〜。
いたストSpecialかな?とも思ったけど中古で5000円超えてた(ドラクエ8は3500円くらい)
ちょっと悩んだけど今日は保留だ〜。
がんばって承認申請でも書くかな〜わーい(嬉しい顔)
posted by libaty at 20:40| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

あたった

やった!!
ドコモダケがあたった!!
3匹セットで届いた。
きのこのくせにこれがまたなかなかかわいんだな〜

毎週地道に携帯から応募してたかいがあったってもんだ。
posted by libaty at 22:38| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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